2021.04.02

MEDIA

【BIOTOPE TIDE】新連載

【市民が納得する地域プラットフォームづくりを考える 〜会津若松編(前編)〜】

市民が暮らす持続可能な地域社会づくりについて、BIOTOPE ビジネスデザイナーの金安塁生が考察。
本連載では筆者が、福島県会津若松市と神奈川県真鶴町を訪問し、地域の経済成長とあらゆる課題解決や文化づくりがトレードオフにならないエコシステムづくりの機会や観点を綴っています。
市民が豊かさを実感できる地域のコミュニティづくりやスマートシティを構想するときのマインドセット・構成要素の全体像を抑えたい方にご一読いただきたい連載となっています。

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市民が納得する地域プラットフォームづくりを考える〜会津若松編(前編)〜

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