2019.03.11

MEDIA

【BIz/zine】デザインによる都市OSの変換

東京大学 大学院工学系研究科の土屋武司教授は、ドローン研究の第一人者のお一人です。15年ほど前からドローンの研究をされ、近くはドローンを物流に活用するための検証実験もされていました。東急電鉄を中心に、BIOTOPEが共創する「TAMA X」プロジェクトでは、技術と自然が融合したライフスタイルづくりを目指し、ドローンが新たな交通インフラになった先の街づくりの姿について考えています。先日は「TAMA X Citizen Lab Workshop」として、ドローン実験区としての多摩川流域の活用を考察する取り組みを行いました。

Biz/zine連載「デザインによる都市OSの変換」では、土屋教授をお迎えし、ドローン活用における現在地とこれから、また多摩川流域の可能性について論じました。ぜひ、お読みください。

<デザインによる都市OSの変換>
BIOTOPE代表・佐宗と、東急電鉄・小林氏を鼎談ホストに、ゲストと共にこれからの都市デザインのあり方について議論を深めていく連載。

「東京大学土屋教授と考える、ドローンの現在地と未来、都市での活用とは?」



※画像はリンク先よりお借りしました。

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