
【国際社会経済研究所(IISE) note掲載】
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『NIKKEI DESIGN』誌で連載中の「経営者のためのデザイン思考」
ケーススタディ12 ALE編
「人工流れ星の素」を載せた衛星「ALEー1」がイプシロン4号機によって打ち上げられたのは、記憶に新しいことです。日本のスタートアップとして初めてJAXAと組んで宇宙に飛んだALE(エール)。2020年には、瀬戸内で100キロ圏内まで楽しめるおそらく人類史上最大のリーチのエンターテイメントイベントが行われることも決まっています。
人工流れ星という壮大な夢を短期間で実現させたことで注目を集めている宇宙ベンチャー、ALEでは世間からの期待のアングルと、企業として本当に目指したい方向とのズレに直面していました。
BIOTOPEでは、代表の岡島礼奈氏の壮大なVISIONをまず社内に浸透することろからスタートし、ALEの企業DNAデザインをお手伝いしました。
下記タイトルクリックで、記事のPDFを閲覧いただけます。
第21回 ALE (2019年3月号)
また、日経X TRENDにて、オンラインでも公開されております。
「人工流れ星の宇宙ベンチャー 経営の悩みをデザイン思考で解決」
プロジェクトの詳細なプロセス、成果や、岡島氏によるレビューをPROJECTページにて掲載しております。
ぜひ、合わせてお読みください。
